

お客様のご要望が高度になっている昨今、CAE解析を駆使することにより金型精度の向上、開発期間の短縮を実現しています。蓄積された解析結果から、ご要望に合った最適なKIYAの技術をご提案いたします。
絞り成形解析事例
CAE解析により板厚の増減や応力の発生状況を確認し、ブランク展開寸法や金型見込み形状を決定します。
●事例1
品名:自動車用開閉機構部品
材質:SPHE
板厚(mm):t4.0
製品サイズ(mm):縦150*横350*高100

●事例2
品名:自動車用内板部品
材質:SPFH590
板厚(mm):t2.0
製品サイズ(mm):縦50*横50*高70

●事例3
品名:自動車用内板部品
材質:SPFH590
板厚(mm):t2.0
製品サイズ(mm):縦160*横130*高120

板鍛造解析事例
CAE解析により材料の流動性や金型の強度確認を行い、金型見込み形状や工程レイアウトを決定します。
●事例1
品名:長穴溝成形加工による自動車用オイルクーラー部品
材質:A3003
板厚(mm):t4.5
製品サイズ(mm):縦120*横80*高4.5

●事例2
品名:溝成形加工による自動車用オイルクーラー部品
材質:A3003
板厚(mm):t4.5
製品サイズ(mm):縦140*横100*高4.5


